芝松の歴史

芝松の歴史

創業は昭和32年11月。大将の両親が結婚を機に焼き鳥の店として開いたのがはじまり。それ以前に芝白金三光町という地名だった場所で「魚松」という魚屋を営んでいたことから「芝(白金三光町)の魚松さん」という意味の「芝松」という愛称で親しまれていたのにちなみ、店名も「芝松」となった。
その後、元片男波部屋の力士であった大将が相撲界引退と同時に店を引き継ぎ、ちゃんこ屋として歩み始め、現在にいたる。力士時代の四股名(しこな)が「芝松」であった時期もあり、大将にとっても愛着のある名だ。

 

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